真夜中でも明るいマンハッタン

私はアメリカはニューヨークにあるコロンビア大学に留学していたのですが、最初の2年間は大学のキャンパス内の寮に住んでいましたが、それ以降は大学のアパートや日本で言うところのマンションに住んでいました。
全体的に言ってニューヨーク市は夜中でもとても明るいのです。街灯が明るいので、夜中でも怖くないところが日本と大きく違うと思います。大学の寮に住んでいた頃には、真夜中に大学の前にあるスーパーマーケットに買い物に行くこともあって、キャンパス内も夜中というのにとても明るくて、夜中の3時に買い物に行っても怖くないのです。マンションに住んでいた頃も、犬の散歩をさせるのに、夜中に出て行っても明るいですし、人通りがあるので、怖くないのです。逆に日本は夜道が暗いので、とても怖いです。アメリカの中でもそんなところはマンハッタンだけだと思いますが、とても暮らしやすいところだと思います。夜中に明るいので、夜中に出歩いても大丈夫です。私がコロンビア大学に留学を決めた理由の一つでもあります。

アメリカ留学で失敗をしないようにする方法

海外留学は現地で生活をしながら学校に通って学べ、大学在学中に夏休みや冬休みなどを利用すると今後の人生につながります。アメリカは多くの人種がいることや周辺の国や地域から文化が伝来し、現地で生活をすると様々なことを体験できることが特徴です。留学はただ単に現地で学ぶことだけでなく、トラブルが起きないようにすることや目標を達成できるように計画を立てる必要があります。

 

アメリカは西地区と東地区では時差が大きく生活環境が異なり、時差ボケをしないように準備することが大事です。ちなみに私はサンフランシスコへの留学でした。現地での生活費などを考えて計画を立て、限られた時間の中で知りたい内容を把握できるようにすることが求められます。

 

アメリカ留学で失敗をしないようにする方法は保険に入って安心して学べる環境を作り、目標を決めて最適なカリキュラムを選ぶことです。現地で生活をする時は事前に留学エージェントでスタッフに聞き、積極的にコミュニケーションができるようにすると安心して学べます。